みしがん・でいず

「ぼへみあん・ぐらふぃてぃ」http://gogo.chips.jp/ USA編。

のんびりゆったり子育てとシンプルライフを求めて、家族で南国サモアに移住。その後さらに米国に。日本を脱出してから、かれこれ19年が経ち子どもたちは成人してしまいました。米国・ミシガン州より発信していますジャズ好き、アラフィフ。
次男の個展
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    9月に入ってから、大学のライブラリー内アートギャラリーで" Searching for the Middle Path" と題された、息子(次男)の個展が開催されている。今日は、アーティスト・トークということで、息子の作家としてのプレゼンテーションが予定されていたため、覗いて来た。

     

    ちゃんと人が集まるのか?が気になったりしていたけれど大勢が来て下さり大好評だった。
    このシリーズは、日本、サモア、アメリカと移動してきた自身の経験をもとに異文化や環境の中でどう中道を見つけていくかをテーマにしている。マジック・リアリズムと呼ばれる現実にあるものとないものが融合する芸術表現に影響を受けているそうで?作品を理解するのは少しむずかしい。
    プレゼンでは、その技法の説明などと共に、彼のこれまでのバックグラウンドなども紹介された。これで鑑賞する側は膝を叩けるだろう。
    プレゼンテーションのあとは、ギャラリーに場所を変えてレセプションもあり、大勢がにこやかに歓談しながら絵を鑑賞してくれた。この個展、" Searching for the Middle Path" は10月後半まで続くが、このあと、来年1月にはミシガンの州都ランシンでも開催される。興味のある方はお見逃しなく。

    JUGEMテーマ:美術鑑賞

    | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 06:48 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
    フェイクの殿堂?ラスベガス
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      Lasvegas!! から戻った。

      4人の子どもたちがまだ小さかったころに初めて家族で訪ねたのは1996年。日本からの家族旅行だったこともあり、それはそれはドキドキわくわくの旅だった覚えがある。子どもたちが楽しめるように、インドア遊園地やサーカスが楽しめる「サーカスサーカス」に宿泊し、大いに気に入ったものだった。あれから20年近く経ってしまった今となっては、わくわくもどきどきもすっかりあせてしまったとさ。

      2度目は2006年だったけど、毎年Mikiが2月に出張があるため、それからは、ちょこちょこと訪れている。おととしは、「サーカスサーカス」まで散歩して、昔訪ねたときのことをいろいろと思い出しながらサーカスを見るという「ノスタルジックコース」の旅を夫婦で楽しんだ。

      もともとギャンブルは嫌いだし、買い物にも興味ない。シルクド・ソレイユなどのショーもすでに見て、もういいなっという感じなので、少々飽きているけれど、激寒のミシガンから脱出できるのと、ラスベガスは航空運賃が破格的に安いのでつい足を運んでいる。

      とりあえずは、今年のラスベガスということで記録。

      昨年訪ねたときにはまだオープンしていなかった、"HIGHT ROLLER" (ハイ・ローラー)がオープンしていた。
      地上167.6 mまであがる最新式の観覧車?といったところ。5ドルぐらいなら乗ってもいいかと思ったんだけど昼間料金、 $24.95、夜景が美しい夜ともなると、$34.95なのでや〜めた。わたしが見たところ、閑古鳥鳴いていた。客引きがいたくらい。


      ホテル「ヴェネチアン」のなかにはベニスが再現されている。ここもいつもの散歩コースだけど、ゴンドラに乗ったことはない。毎度、このフェイクぶりに感心しては歩くのみ。恋人どうしの旅じゃあるまいし、1人$19.95の価値があるとは思えない。


      次は"The Forum Shops at Caesars" (フォーラム・ショップス)に向かう。

      ここも観光客がまず訪れるショッピングモール。高級ブランド中心に160店ほどが集まるショッピングアーケードだけど、ちょっと他と違うのはローマの町並みを演出、ローマン建築を模倣という、これまた
      ゴージャスなフェイクぶり。いつもの散歩コースだけど、買い物するためというよりは、よくぞここまで模造するなと感心するため?の散歩コース。


      天井は高いし、彫刻も本物みたいで圧倒される。


      古代ローマがテーマの彫刻、ニセモノにしてはスゴイといつも感心。


      インドアなので空もニセモノ。


      さらに散歩は続いて、「シーザースパレス」から「べラジオ」に向かう。
      毎年今頃の時期に訪れるため、それぞれのホテルでは旧正月を祝うデコレーションが見られる。ご多分にもれず、ラスベガスでもじゃんじゃん買い物をしているのは中国人なのだから、中国人のお客さま
      ウェルカム!モード全開。


      生の花で華やかに飾られていて圧巻!きれ〜い。


      中国の楽器、二胡によるLive music までやっていてまるで、中国のホテルに迷い込んだみたい。


      ちょっとデコレーションという次元ではないスケール。

      ホテルの高級感としては、「べラジオ」がダントツな感じ。散歩のしめくくりは、名物べラジオの噴水ショー!無料で見られるショーのなかではわたしはこれがいちばん好き。



      エコがどうとか考え出すと、頭痛くなる街の筆頭だけど確かに美しい。


      凱旋門もエッフェル塔もここで簡単に堪能できるラスベガス。笑

      良くも悪しくも、夢の演出♪フェイクで演出♪はアメリカを象徴しているようだ。

      はてさて、また来年もかな?


      JUGEMテーマ:海外旅行 総合アメリカ
      | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 08:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
      英国紀行その5
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        電車に乗ってロンドンに戻る。


        マンチェスターからユーストンに向かう列車の車窓から見える景色。


        ときおり停る駅の雰囲気が英国チック。

        ユーストン駅に到着し、一度ホテルにチェックインしたあとは地下鉄に乗ってユーストン駅からチャーリングクロス駅に向かった。


        地下鉄を降りて出るとこんな景色。


        前方に見えるはナショナル・ギャラリー。

        赤い電話ボックスも英国ぽくてかわいい。


        トラファルガー広場に出た。前方ナショナルギャラリー。


        さすがにこのあたりは観光客ばかり。

        ここからビッグベンの方向に向かってお散歩スタート。



        ビッグベンを横に、テムズ川に出たのでテムズ沿いを歩くことに。


        川沿いの道路はこんな感じ。


        テムズ川には観光客をたくさん乗せた観光船も多く行き交っていた。川沿いの景色を楽しみながら歩く歩く歩く。


        ハリーポッターに登場したミレニアムブリッジがとうとう見えた。
        ミレニアムブリッジを歩いてみたあと、セントポール寺院にむけて進む。


        暗くなってきて、ライトアップされるセントポール寺院の美しいこと。

        JUGEMテーマ:イギリス
        | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 16:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
        英国紀行その4
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          マンチェスター3日目

          マンチェスターにはチャイナタウンがあるときき行ってみることに。
          途中の景色はこんな感じ。

          マンチェスターの街並み

          チャイナタウンの門みつけた
          さらに歩いてみつけた。チャイナタウンのシンボル。これまでに訪れたことのあるチャイナタウンといえば、ワシントンDC、サンフランシスコ、バンクーバーなど、世界でも最大級のソレを見ているのでマンチェスターのチャイナタウンは正直しょぼかった。というか、門はあれど入ってみたいお店など一軒もみつからなかった。

          市電も走ってる
          チャイナタウンにはがっかりしたけど、モールがあるというのでそっちに向かう。途中市電に遭遇。さらに歩いて出たのはこんな景色。


          ここはマンチェスターの街の中心。


          世界各国の食べ物が食べられる露天が出ていて賑やか。肉まんみつけてつい買い食い。


          人ごみにつられてさらに、モールの方に歩く。

          TJじゃなくてTKなんだ
          あれっ?見慣れたロゴ発見!と思ったら、TJmaxxじゃなくて、Tkだ!UKでは Jじゃなくてkらしい。店内に入ると陳列やインテリアなどもいつも行くTJそのもの。お値段はUSに比べるとかなりお高い印象。

          Arndale発見
          さらに突き進んで行き着いたところが、Arndaleというモール。

          ストリートミュージシャンも
          ストリートミュージシャンがなにやら歌っていた。モールも覗いてみたけど、とにかくUSに比べると全てが高い高い高い。

          ってわけで買いたいと思うものはなにも見つからず。

          JUGEMテーマ:イギリス
          | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 13:56 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
          英国紀行その3
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            マンチェスターにて。

            日本にたとえて、ロンドンが東京ならば、マンチェスターはさしづめ大阪か名古屋って感じの都市。

            町の様子
            町の様子はこんな感じ。

            マンチェスター博物館入口
            お天気がイマイチなのでマンチェスター博物感に行くことに。

            入ると大仏さんが
            中に入るとまず大仏がお出迎え。

            ホンモノのミイラ
            ロンドンの大英博物感にもたくさんあるけどここにもあった、ほんものミイラ。

            佐々木禎子さんの折り鶴についての説明

            美しい折り鶴の展示
            日本にちなんだ展示物として、広島の原爆被害者佐々木禎子さんの説明と美しい折り鶴。

            各種骸骨
            いろんな骸骨。なかなか見ごたえのある展示。

            英国のお金の歴史
            こちらは英国におけるお金の歴史?

            サモアの武器もみつけた
            世界各国の手作りの武器。サモア版がすぐに目にとまった。(右から三つ目)

            歴史を感じる風景
            歴史を感じる町並みを眺めながらの散歩は楽しかった。

             
            | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 13:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
            英国紀行その2
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              ロンドン2日目

              ハリーポッターが大好きな幹は外せないスポット「Warner Bros. Studio Tour London - The Making of Harry Potter」に行った。ちなみにわたしはファンタジーが大の苦手。ハリーポッターのような映画を見てもはじまって数分すると、眠りに落ちる。だけど今回だけは、ここを訪れるためにがんばって映画観て予習しておいた。
              プラットフォームを確認のために、駅ではみんな上を見ていた
              まずは、ユーストン駅から15分ほどのワットフォード・ジャンクション駅(Watford Juncion)に電車で向かった。

              ハリーポッターの派手なバスが待っている
              ワトフォードに着くと、こんなバスが待っていた。

              玄関はこんな感じ
              バスで15分ほどで到着。

              馴染みの顔がお出迎え
              中に入って迎えてくれたのはお馴染みの顔。

              ありましたね。こんな場面。
              そして、いよいよツアー開始。

              使われた衣装も展示されている
              それぞれのキャラクターの衣装も展示してある。

              ホグワーツ魔法学校への入口にかかる橋
              ホグワーツ魔法がっこうの入口に続く橋、映画では長〜いのにあら短い橋。

              ダイアゴン横丁でござる

              こちらもダイアゴン横丁
              ダイアゴン横丁
              バタービアーもトライ
              途中、バタービアーにも挑戦。泡はホイップクリームでなかなかイケた。
              ホグワーツ魔法学校
              ホグワーツ魔法学校全景
              そして、ホグワーツ魔法学校の全景。
              このセットを利用してCGであのようにリアルな撮影を可能にするのだから昨今の撮影編集技術はスゴイ!

              まあ、もう一度行くことはないと思うけど、ハリーポッターファンなら一度は訪ねてもいいスポットかと。

              このあと、再びユーストン駅に戻り、マンチェスターに向かった。

              JUGEMテーマ:イギリス
              | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 11:11 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
              英国紀行その1
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                4日から12日まで夫と英国に。夫婦とも訪英は三十ウン年ぶり。かつて、わたしが学生だったころTourismを勉強していた。その当時、半年ほどバーミンガムにある小さなホテルで「ホテル研修」という名目のもと、ホテルのカフェでウェイトレスをしたり、チェンバーメイドとして働いた経験があるので、イギリスはわたしにとって、ちょっと懐かしい国。

                4日にデトロイトを出て、ロンドン到着は5日。まずはユーストン駅近くのホテルにチェックイン。時差の関係で一晩ミスっているのて、ホテルで少しだけお昼寝。その後、キングス・クロス駅近くにある「Drink Shop & Do」というお店に迎う。

                「海外在住メディア広場」というサイト運営をしているわたしには、世界じゅうに仲間がいる。今回わたしのロンドン行きにあわせて、フランス・パリからも2人駆けつけてくれて、ロンドン在の人たちといっしょに楽しいロンドンオフ会が実現。ふだんメールだけでやりとりしているライター仲間とご対面。初対面とは思えないほど打ち解け、ぶっちぎりのおしゃべり会を楽しんだ。

                そのあと、オフ会パート2で、中華レストランに移動。さらにメンバー二人が加わりこちらも楽しいひととき。訪問する国々でいつもメールで繋がっている仲間にお会いできるのは、わたしの役得といったところ。

                キングスクロスで空を眺める
                オフ会のあと、こんな景色を眺めつつ幹とふたりで歩いてホテルまで戻ったよ。

                キングスクロスからユーストンに向かう途中の眺め

                ほんと楽しい一日だった。


                JUGEMテーマ:イギリス
                | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 10:13 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
                UP(Upper Peninsula)に行ってきました。
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                  一泊でミシガン州の北の果てのほうまでドライブに行ってきた。
                  スペリオル湖とミシガン湖の間のミシガンの北西の半島、B地点からC地点の西側のミシガン州部分をUpper Peninsula(略してUP)という。


                  UPにわたるにはMackinac Bridge をわたらないと行けません。

                  橋の手前はMackinaw City があり多くの観光客が訪れる。


                  ミシガンでも人気の高い観光スポット、Mackinac Islandへの玄関口でもある。


                  さて、橋をわたるぞ。向かって右側はヒューロン湖、左がミシガン湖。
                  橋は有料で片道4ドルなり。

                  橋をわたり、St. Ignace を抜けてさらに北に向かう道はまるで滑走路みたいになにもない。携帯の電波もほとんど受信できない。

                  しばらく走るも車窓からの景色はこんなん。空と大地のみ。雄大ともいえるけど退屈ともいえる景色かな……、

                  カナダとの国境付近、Sault Ste Marie 到着。やっと人が住んでいる町にたどり着いた。ここも観光スポットなので、観光客が目に付いた。

                  チョコファッジ屋さんの前で、ファッジ作りを見ている観光客。

                  スペリオル湖とヒューロン湖の狭間のSault Ste Marie 運河には、SOO LOCKSと呼ばれる閘門(こう門)がある。水位のちがいをここで調節して船を通す。スペリオル湖側。遠くに見える橋はカナダにわたる橋。

                  とりあえず今回はカナダにはわたらず、ここでおしまい。来た道を引き返した。
                  帰りは、向かって右側がミシガン湖で左側に見えるのがヒューロン湖。

                  水上スポーツやバイキング、釣り、キャンプなどが好きな人にはオススメかもしれない観光コースだけど、わたし個人的には観光客でごった返すような場所は好みではないし、観光客目当てのお土産やさんなどにも興味ないので、代わりに、ローカルのリサイクルショップやアンティークショップを覗いて戻って来ました。(*^^)v
                  | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 13:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
                  フロリダに行って来ました
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                    5日から9日までフロリダ、タンパに行ってきた。



                    氷点下のミシガンから、南下するのはうれしい。
                    寒くもなく、暑くもなくてとても過ごしやすい。

                    ホテルはマリオット。

                    トローリーが走っている。歴史あるYbor Cityまでこれに乗って行く。

                    Ybor City の中心

                    街並み

                    ホテル近くを散歩していて、スプレーだけで器用に絵を書くお兄さん発見。

                    感心して買ってしまった。東京で描いていたこともあるそうだ。

                    ポカポカ陽気のなか、野外ジャグジーにつかったり、ひなたぼっこしたりと、良い気候のなかでのんびり過ごした。

                    ★★おまけ★★
                    ミシガンの自宅に戻ったとき、お月様があまりに美しかったので写真に撮ったらこんなにきれいに撮れた。


                    | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 11:18 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
                    2011 夏の旅 その2  世界遺産「マンモスケーブ」
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                       旅の二日目。
                      「世界遺産」の看板
                      世界遺産の看板

                      昨日の創造博物館では、地球は神が6日間で創造し人類も神が創り、人の祖先はアダムとイブであり地球の歴史は数千年と習った。(笑)

                      その後での、マンモスケーブ体験。

                      洞窟に入ると、地球の歴史が数千年のわけないことはひしひし伝わってくる。昨日、創造博物館をマジで見学していた人々は、この洞窟をどう見るのか?と素朴な疑問を抱きながら2つの洞窟ツアーに参加した。

                      どんなところかというのは、Youtube に “mammoth cave ”と入れれば動画もたくさんヒットするので省略する。私たちが参加したのは、数ある洞窟ツアーのうちで、 Historic Tour と New Entrance Tour 。長男は質問があればすぐに係員にたずねるマメな奴なので、ガイドのおじさんにオススメを聞いて得た情報からこのふたつに決めた。

                      どちらも洞窟の様子に特徴がありよいコンビネーションだったと思う。

                      ついでにいうと、隅々までパンフレットを読んでしまう長男が、同日に2つ以上のツアーに参加する場合、2つめからのツアー料金が割引になる情報を発見したので、すでに買ってあったチケットを割引してもらうよう交渉したら快く返金してもらえた。(^_^)v

                      ★ヒストリックツアー
                      狭い、広い、などすべてを網羅したような洞窟の様子が見られる。

                      ヒストリックツアー入り口
                      洞窟への入り口

                      Fat mans misery

                      この幅はきつい
                      こんなに狭い道幅のところもあるので、太った人はきついですよ。

                      ★ニューエントランスツアー

                      入り口
                      ニューエントランスツアーの入り口はこのドア。


                      狭い階段を降りる
                      階段が多く、狭く縦に深い印象。

                      鍾乳石が美しい
                      鍾乳石が美しい

                      ツアーはそれぞれ2時間以上かかるので、2つのツアーで4時間半以上穴の中にいたことになる。

                      しかしこの「神秘!」にも感動したけど、

                      地底深くに水洗トイレ

                      この洞窟の地底深くに、観光客用に電気をはりめぐらし、水洗トイレが作ってあるアメリカの根性にも感心した。汚物はポンプで地上まで組み上げているそうだ。

                      | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 02:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
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