みしがん・でいず

「ぼへみあん・ぐらふぃてぃ」http://gogo.chips.jp/ USA編。

のんびりゆったり子育てとシンプルライフを求めて、家族で南国サモアに移住。その後さらに米国に。日本を脱出してから、かれこれ19年が経ち子どもたちは成人してしまいました。米国・ミシガン州より発信していますジャズ好き、アラフィフ。
ハロウィーン
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    ハロウィーンのデコレーションがあちこちきれいです。
    中でもとても熱の入っているホーンテッドハウス(お化け屋敷)があり、毎年庭を一般に無料開放しています。写真をとってきたのでお見せしま〜す。

    玄関です

    裏庭の入り口には、なぜか便器のお化けが出迎え

    ライトの数だけでもかなりの数

    ゴーストの食べるご馳走でしょうか?
    目ん玉のタコスなんてのが美味しそうです!?

    こっちにもご馳走が
    お化けはこんなご馳走を食べるようですね。

    庭いっぱいにお化けの飾り
    庭じゅうに、お化けの飾りがあり、可愛い系から、気持悪い系、怖い系まで何でもアリといった感じです。

    魔女の住む小屋もあります
    庭の真ん中には、魔女の住んでいる小屋があります。

    お化けに志願して、みんなを驚かすのはおもしろい?
    この庭にはたくさんのお化けが住んでいます。

    ボランティアのお化けがうようよいます
    見に来る人々を驚かしてくれる、お化けたちはハイスクールの生徒たちです。

    ハロウィンにかけている人々の様子、伝わったかしら?

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    | yahoi | 行ったよ。見たよ。 | 02:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
    『サモアの想いで』アップ
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      私が参加しているプロジェクトで連載している、フォトエッセイ

      フォトエッセイ『サモアの想いで』
      がアップしました。

      ↓下で紹介している、ここでの暮らしとのギャップを改めて思いながら書かせていただきました。裸でボールを持って走り回っていた子とトランペットを吹いている人が同じ人とは今や思えません……(苦笑)
      | yahoi | - | 00:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
      秋のファーストコンサート2007
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         新年度が9月に始まり、早くも1ヵ月半が過ぎた。

         末息子は、ハイスクールの選択科目の1つとして、交響楽団に所属している。ハイスクールには、2つの楽団があり、主に、9年生と10年生は「シンフォニック・バンド」と呼ばれる楽団に所属し、11年生と12年生は「シンフォニック・ウィンド・アンサンブル(Symphonic Wind Ensemble)」と呼ばれる、上級レベルの楽団で演奏する。

         末息子は9年生から、先生の薦めによりウィンド・アンサンブルに所属しトランペットを担当している。今夜、新年度が始まって初めての「秋のコンサート」が催されたので、生徒たちの練習の成果を観に行って来た。

         事前に息子から、今回演奏する曲は、カレッジレベルのビースでかなり難易度が高いと聞いていた。難しすぎて練習は難航しているとの噂も耳にしていたので心配半分、期待半分だった。

         ハイスクールのバンド演奏を見るために、中学のバンドメンバーも今夜の発表会に参加。当地では、一般的な音楽の授業は、小学校で少しと中学で半年だけ必須科目として勉強すればよい。日本のような小・中一貫した音楽教育はないので、日本の子どもたちのように、誰でもそこそこ楽譜が読めたり、笛や鍵盤ハーモニカが弾けたりということはない。逆に音楽が好きな生徒はストラングスや吹奏楽などを選択科目として中学、ハイスクールと通して続けることができるので、ここからぐんと才能が伸ばされる。

         うちの息子の場合は7年生の時、選択科目として吹奏楽クラスを取り、トランペットをはじめた。なぜトランペットかと言うと、「楽器が買わなくてもうちにあった」という単純な理由だ。それは、何年か前に娘が日本のおじいちゃんにねだって買ってもらったものの、結局使わず埃をかぶって置いてあったシロモノだ。無駄にならず、息子が大いに楽しんでトランペットを使っていると聞いて、おじいちゃんは喜んでいる。

         7年生で出会ったT先生は、中学、ハイスクールと掛け持ちで音楽を指導して下さっているため、先生とのお付き合いは4年目に突入している。まったくの初心者だった息子に、ゼロから指導をしてくれたT先生は、自身がトランペッターということもあり、ジャズバンドへの参加を勧めてくれたり、息子には特に目をかけて下さる。それぞれの生徒の才能を引き出し、興味が持続する指導ぶりにはいつも感心する。

         学校の先生たるもの、“えこひいき”はイケないことという発想がある私からすると、いくら才能が見えるからと言って、飛び級を薦めたり、上級生を押しのけて、良いポジションを与えてもらうことは気が引けてしまうが、実力のあるものが、それなりの待遇を受けるのは当たり前という発想もまた真なりといったところか?!

         とにかくこの先生、淡々としているが生徒や保護者からの信望は厚い。結果として、T先生がいらっしゃってからというもの、ジャズバンドもマーチングバンドの大会でも、どんどん良い成績を修めているという。他の科目ならば、教えることを、学習するもしないも、生徒によるのかもしれないが、音楽教育は、技術を教えることはもとより、才能や興味をいかに引き伸ばすかというのが大事で、その点は先生の手腕にかかっていると言えるかもしれない。

         今夜のコンサートで、息子たちのバンドは、3曲を披露してくれた。生徒たちもがんばったと思うが、新年度がはじまり、たった1ヵ月半の練習で、よくここまで指導されたと、先生に頭の下がる思いで最後の曲“Scootin' on Hardrock”を聞いていた。

        ハイスクールバンドによる発表会
        学校が貸し出してくれるタキシードを着ます。

         とっても長いですが★★興味のある方はYoutubeでどうぞ。ハイスクールの生徒による演奏です。

        演奏が終わっても拍手がなかなか止まらなかったのが印象的だった。
        さて、次回クリスマスコンサートを楽しみにしています!

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        | yahoi | Music 音楽を楽しむ! | 23:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
        新コンビ?兄弟ライプ
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           新年度が始まって以来、家族のそれぞれが自分のしなければいけないことに振り回され、毎日慌ただしい日々を過ごしている。我が家の中では、その慌ただしさを計るバロメーターが音楽だ。

           私も含めて、気持ちや時間にゆとりがあるときは、音楽を楽しむ時間が増える。しなければならないことに埋もれていると、どうしても、音楽を楽しむ時間が削られる。思えば私もここしばらく、アコーディオンやオルガンに触るゆとりを失っていた。時間を確保できても、気持ちがそうさせない。もちろん音楽に浸からずには過ぎないたちなので、パソコンの前に座っているときは、ほとんどネットラジオを利用して好きな曲を聴いているけれど、自身で演奏を楽しむとなると、またちがう。

           そんな我が家のバロメーターが最近動き始めていた。ふだんは、長男と末息子がいっしょに活動するのが、少し前から、次男と末息子という新コンビが誕生。近所のコーヒーショップでライプをするため練習を続けていた。そして今夜久しぶりのライプが実現した。

           次男は以前にコンビを組んでいた相棒が、大学卒業と同時に引っ越してしまったので、ライプ活動ができずにいた。今年3月に、バーでライフをして以来ライプ活動は休止状態で、もっぱら、オリジナルソングの作詞作曲に専念していたようだ。あまりに人の前で演奏させていただく機会からご無沙汰していたのと、せっかく作った曲を聴いてもらいたい気持ちから、弟を誘ってのライブとなった。“追っかけママコ”は娘といっしょに演奏を見に行って来た。

          兄弟ライブ

           次男の書いたオリジナル曲数曲と、誰もが知っている曲、末息子はジョン・メイヤーの『ネオン』を演奏した。近所のコーヒーショップのライブに出演することは、今やアメリカの学生たちの間では必須コミュニケーションツールになりつつある、フェイスブック(facebook)で、連絡済みだったこともあり、情報を知った何人かの友達が、演奏を見に駆けつけてくれた。

           すべきことをしながら、趣味を楽しむ時間が持てるのは幸せなことだ。上手い下手は別として、聴いてもらうために練習したり、音楽を楽しむ時間が“持てること”に感謝し、そんな時間を大切にできたら良いと思う。そして、それを見守っていられるならそれは私の楽しみでもある。


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          | yahoi | Music 音楽を楽しむ! | 03:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
          建築家への道を探しに
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             私たちが住んでいるところから、200kmほど離れたところにある、アナーバー(Ann Arbor)のミシガン大学に行って来た。ミシガン大学は、州立大学としては、全米でも最も高い評価を得ている大学のひとつ。大学の評価はともかくとして、なぜそこに行ったかと言うと……、

             我が家の次男は、ハイスクール時代に、設計のクラスを選択科目として勉強して以来、将来はできれば建築家になりたいという夢を持っている。今自宅から通っている地元の大学も総合大学ではあるものの、建築学科はないので、近い将来、建築が勉強できる大学に転校を考えている。アメリカでは、進路の変更や自身の都合に合わせて、途中から大学を変わることができるのがありがたい。

             ミシガンの中で建築が勉強できる大学は、そうはない。4人の子どもたちの中でも次男は、自分がすべきことをポンポンと片付けていきたいタイプで、かねてから自身の夢に向かって情報収集をしていた。入学の難易度は高いものの、ミシガン大学には目指す建築コースがあるので、情報を仕入れるため、学部アドバイザーに面会を申し込んでいたのだ。1人で出すには遠いので、私たち夫婦もいっしょに行って来た。

             アドバイザーと挨拶を交わすと、「是非ご両親もいっしょに話を聞いて下さい」と、息子といっしょに、部屋に招かれた。息子はあらかじめ準備してきた、今の大学で取得している単位の記録を手渡し、編入するために、どの単位がそのまま認められるか、今の大学であと、どんな単位を取得すると、入後に無駄がないかなどを尋ねた。

             建築家への道に必要な情報をいろいろと聞いてみたところ、建築家として一人前になるには、どのみち、大学院で修士号を取得し、3年は社会に出て実地経験を積み、州認定の試験を受けなければならないことがわかった。

             つまり、4年生大学でただ建築を勉強しても、建築家として一人前にはなれないらしい。大学院で修士号を取得するまでを考慮して将来設計をしなければならないようだ。話を総合してみると、オプションは2つ。4年生大学のうちから、ミシガン大学の建築科に編入し、さらに大学院に進む方法と、4年生大学は、将来建築に活かせる勉強をしながら今の大学を卒業し、大学院から改めてミシガン大学に進学する方法だ。どちらにもメリット、デメリットがあるようだが、大学院からの方が、断然奨学金のチャンスは大きいとのこと。

             一通り、ありがたい情報を仕入れたところで、建築学科の校舎内も親切にアドバイザーが案内して下さった。金曜の午後だというのに、たくさん学生が残って勉強していた。聞くところによると、この学部はとても忙しいので、中には校舎内に“住んでいる”ような状態の学生も多いそうだ。遊ぶ時間どころか、バイトとの両立はたぶん難しいとアドバイザーは言う。“住んでいる”学生のために「シャワー室まであるのよ」と笑った。
            生徒たち1人ずつに与えられたワークスペース
            学生たちが1人ずつに与えられているワークデスク

             講義用の教室はともかく、校舎内の設備は、大学というよりはまるでどこかの工場のような雰囲気で、ありとあらゆる機械や設備が、オープンスペースにところ狭しと並んでいる。学内の設備を見て回るうちに、息子よりも、Mikiがここで勉強したくなってしまったと真剣に言い出す始末。
            校舎内にはありとあらゆる機械が備えられている
            勉強するところというよりは、どこかの工場内みたい 

            学生たちのオリジナル作品だという休憩スペース
            ボタンひとつもプラスティックから型抜きをして作ったオリジナルだという、学生が作った校舎内の休憩用空間

             アドバイザーに面会し、来学期からの選択科目にも影響するような、役に立つ情報をたくさん得た。そしてふだん私が目にしている大学生活とは、一風変わった光景を見ることができ、なかなか、興味深い社会見学となった。

             「なりたい自分」があるのはとても素敵なことだと思う。そして、それに向かって努力するのも良いことだ。まだまだ若い子どもたちは、これからもコロコロと進路は変えるだろうけど、親の夢を子に託すつもりはない。子どもの夢を応援する親でいられたらと思う。

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            | yahoi | 教育 | 12:54 | comments(2) | trackbacks(0) | - | -
            とうとう、ついに……携帯電話
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              ついに持ってしまった
               ついにというか、とうとう持ってしまった、携帯電話。

               大学生が3人、高校生が1人という家族構成で今ごろ?と思われるでしょう。化石のような家族にもやっと革命が起こりました。もちろん、今までに考えたことが1度もなかったわけではありません。
               
               長男のとっているクラスで、「セル(携帯電話のことね)を持っている人?」と教授が尋ねたらクラスの9割は持っていたという。日本ほどではないにしても、大学生ともなるとかなりの普及率なのに、ちょっぴり驚いた。その日、いちばん上の息子は持っていない1割に入っていたと苦笑いして帰って来た。

               最近は履歴書にも家の電話とともに、携帯電話番号も記入するし、バイトと言えど家の電話でしか連絡が取れないような人は、新しい仕事を得ようと思っても敬遠されると、娘はもらしていた。

               必要ならば持てばよい。あれば便利にはちがいないのだから。だけど、それと引き換えに毎月、電話代の請求が来ることも忘れてはいけない。私は子どもたちの分まで、お金を払うつもりはない。自分でそれを払ってもまだ価値があるのならば、手に入れれば良いと言い続けてきたが、とうとうその時が来たようだ。

               ほしいとは言うものの、ちっとも動こうとしない家族を代表して、次男があちこちの携帯電話取り扱い店に出向き、それぞれの特徴や値段を調べて来た。どうせ家族で複数持つならば、家族間の連絡が無料のファミリープランがお得!という結論。

               このあたりでは、3社ほどがポピュラーなようで、どれもこれもどんぐりの背比べと言ったところだが、携帯というのは、同じ会社同士の電話ならば、お金がかからない(正確には時間が引かれない)というので、電話をかけそうな仲良しの友達がどこを使っているかも、考慮の範囲となる。結局、それもあっちを立てればこっちが立たずという感じだったが、決め手は使い放題の時間だった。

               どの会社も土曜、日曜は使い放題だが、夜の使い放題時間が9時から始まるところが多い中、1社だけは7時からだというので、それが魅力でSprintという会社の携帯に決めた。ファミリープランは、電話をひとつ足すごとに、$9.99の追加料金で、最高5個まで持てるという。1400分を5人で分けて使うことで意見が一致。電話は最新の薄型RAZARというのをキャンペーン中につき無料でゲット!娘だけは、薄いことより、頑丈そうなのが良いというので、SANYOのものにしたら、無料どころか、30ドルのギフトカードがもらえた。

               子どもたちは、携帯電話のおかげで、授業の合間の時間でも、友だちが簡単につかまえられるようになり、時間を有効に使えるようになったという。私はと言えば、家族に用がある時は、いつでも電話できて便利ではあるものの、逆にすぐに「迎えに来てコール」がかかって来てしまい、便利になったのか、不便になったのかよくわからない。(~_~)

               我が家は6人家族。5個の携帯電話が突然やってきたが、今もなお、持たないことを選んだのはMiki。さらに化石を続けながら、「携帯電話を使うのは良いが、携帯電話に振り回されるなよ〜」と笑っている。

               夫が持っていないのでは、“私が”不便なので非常用にプリペイドの携帯電話を持たせようと企んでいる。


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              | yahoi | えっ?うそっ〜! | 11:39 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
              ミシガン州、えらいこっちゃ!
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                 新しい月が始まった。

                 私の住むミシガン州では、昨日から今日にかけて大変な事態に陥っている。というか、ずっと前からすでに、そして徐々に深刻に「大変な事態」になっていたのだが、9月の30日がそのタイムリミットだったため、州内の住民は成り行きを見守りながらも胸中おだやかではないはずだ。

                ミシガン州の位置
                 地理的には米国北東部に位置し、州の北と東はスペリオル湖・ヒューロン湖を挟んでカナダ国境に接している。西はミシガン湖を従え、複数の国立公園を抱える五大湖のお膝元として、また、多数のキャンプグラウンドを保有しており、米国だけでなく、カナダからの観光客も多い。

                 しかし、ここ数年長引く経済低迷でミシガン州は全米の中でもワーストワン(?)というほど、経済的窮地に陥っており、"Budget cut"(予算削減)という言葉を聞かない日はないほどで、ふつうに暮らしていても、多くの学校が閉鎖に追い込まれたり、公立学校の教職員はもちろん、大学職員も予算削減のため解雇されたりでかなり緊迫した状態なのだ。

                 その深刻度も、昨日頂点を迎えた。予算が足りないので、州警察の一部を残して、あちこちに点在する州政府に関係するオフィスを一時的に閉めざるをえないという。住民としては尋常なことではない。たとえば、車のナンバー登録や、運転免許証などを発行してくれる、"Secretary of State Office"や、州内の高速道路のレストエリア、州の運営するキャンプグラウンドなど、場所によっては学校を含む所轄州営機関がクローズされてしまうということで、大騒ぎになっていた。

                 タイムリミットの深夜、結局その窮地を回避するために、税金を上げることが決議されて、州各機関のクローズという非常事態は免れたものの、ただでさえ、苦しい経済状況の各企業、そして住民はさらに税の値上げで苦しめられることとなり、月曜の朝もそのニュースでもちきり。

                 ハイスクールに通う、末息子でさえ、「今日の社会の授業は、特別にミシガン州政府の話だった」と言いながら帰宅した。地元州立大学の生徒たちも、卒業後ミシガンで職探しをすることをすでに諦めているらしく、とあるクラスでは、卒業後も州内に残ると答えた人はいなかったという。

                 実際、最近の不動産業界を見ていると、ミシガン州に見切りをつける人が多いのか、売家が多いのには驚く。いつも、ここでは、大学町としてのプラスの面を綴ることが多いが、州レベルで見ると、こうした現実がある。

                 かつては、フォード、ゼネラルモーターズ、ダイムラー・クライスラーなど、三大自動車産業を中心に栄えた州だが、現実は厳しい。他には、コーンクレークで有名な“ケロッグ”もミシガン州が発祥の地。ミシガン出身の、スティービー・ワンダーとか、マドンナがどかんと、チャリティーコンサートでも開いて救ってくれないかな……。

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                | yahoi | - | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | -
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